胃の不調で、お悩みの方へ

ピロリ菌の除菌治療(準備)

ピロリ菌の除菌をすることになったのは、
胃がんの手術から5年経過したこともあって、
かかりつけのお医者さんの方に、通院になってからです。

 

 

年に1回受けています、胃カメラの検査のときに、
ピロリ菌の検査は受けているのか聞かれまして、
受けた記憶が無かったので、検査をしました。

 

 

この時の検査は抗体測定法という、血液を採取して調べるもので、
手軽にできるものでして、結果は陽性でしたので、
ピロリ菌の除菌をすることになったのです。

 

 

血液を採取後の2週間後くらいに、来院と言われましたが、
実際に行けたのは3ヵ月後でした。

 

 

除菌ためには、アルコールは好ましくないとのことでしたのが
ちょうど2週連続で、週末にお酒の席があったので、
相談しましたら、その後でもかまわないとのことでした。

 

 

これも自分のなかでは、ピロリ菌を調べていくうちに、
私の考えですが、ピロリ菌に感染するは子供のうちだけなので、
ピロリ菌の感染から20年以上は経過していることになります。

 

 

それが少し遅れたからといっても、
そうそう大事にはならないと思うのですが、
とはいえ発見したのならば、早期の除菌はした方が良いでしょうね。

 

 

これから除菌をかいししますが、
胃がんの手術で胃を一部とってるのですから、
この時に内視鏡を使った検査のようなことをしていれば、

 

 

ピロリ菌の有無以外にも、除菌薬のききめも調べれたと思います。


 
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